東日本エンターテインメントロジスティクスセンターにおける
「t-Sort MAS」活用事例が紹介されました
2026年7月16日
プラスオートメーション株式会社のプレスリリース、および活用事例動画にて、当社東日本エンターテインメントロジスティクスセンター(千葉県八千代市、以下「東日本ELC」)における「t-Sort MAS」の活用事例が紹介されましたので、お知らせいたします。
東日本ELCでは、仕分けAGV※1「t-Sort」とDAS※2を組み合わせた物流自動化ソリューション「t-Sort MAS」を活用し、エンタメグッズ物流特有の大きな物量変動にも安定して対応できる運用体制を構築しています。
また、「t-Sort MAS」は、多品種少量の商品取り扱いや納期厳守が求められるエンタメグッズ物流において、物流品質の維持・向上にも役立っています。
活用事例では、当センターの物流運営の特長や、「t-Sort MAS」を活用した取り組みを紹介いただいています。
詳細は以下をご覧ください。
※1 AGV(Automated Guided Vehicle;無人搬送車):あらかじめ設定されたルートを自動走行する無人搬送車
※2 DAS(Digital Assort System;デジタルアソートシステム):デジタル表示器を活用し、作業車の仕分け作業を支援するシステム
関連サービス:
エンターテインメントグッズ物流
本件に関するお問合せ
企画総務部 企画部門 広報担当 TEL 03-6436-8105